【高知県四万十市】四万十川にきたら絶対に外せない遊覧船を一気にご紹介!

四万十川は「夏」に行くもの… そんなイメージはございませんか? そんなことはありません! 実は冬季の方がプランクトンが減少し、川の透明度がぐっと増します。 夏季には見られなかった川底まで目視することが可能となります。
夏とは違った冬の四万十川を味わいに、川との距離が近くなる遊覧船に乗船してみませんか…?

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四万十市観光協会にお立ち寄りされた方は10%オフで遊覧船のチケットを購入可能です。 また、お客様の代わりにご予約のお手伝いも行っております。 外国人のお客様も対応可能です!

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2025年10月8日
【天草西海岸🍁秋の窯元めぐり 参加窯元の紹介/06 高浜焼寿芳窯】 苓北町と天草市の6つの窯元を会場に、「第36回 天草西海岸 秋の窯元めぐり」が10月9日(木)~10月13日(月/祝)までの5日間開催されます😊 期間中は新作展示販売や割引販売などが行われますので、この機会にぜひご来場いただき、天草陶磁器と天草西海岸の風景🌊🌅をお楽しみください♪ (※天竺窯は不参加となりました🙇‍♀️🙇) 🍁🍁🍁 参加窯元の紹介/ 天草西海岸を南下すると、高浜地区にたどり着きます。 「高浜焼 寿芳窯(じゅほうがま)」は、代々この地で庄屋を務めてきた上田家の歴史の一端を担う窯元です。 高浜地区では明治時代に葡萄の栽培が盛んに行われ、「高浜ぶどう」の名で広く知られていました。 「ぶどうで覆われた町」と言われた程でしたが、一度は絶滅の危機に瀕したものの、地区の振興会の方々の尽力により復活を遂げ、今では地域のあちらこちらで葡萄棚の風景を見ることができます。 「高浜焼 寿芳窯」といえば、海藻を模様化した「海松紋(みるもん)」がよく知られていますが、葡萄を描いた絵付けにも高浜の歴史が息づいています。 秋の窯元めぐりの頃には葡萄の収穫はすでに終わっていますが、器に描かれた葡萄の意匠を眺めながら、この土地の歩みに思いを馳せてみるのも一興です。 期間中10月9日(木)~10月12日(日)には、寿芳窯に隣接する「上田家住宅」にてイラストレーター・コーダ ヨーコさんによるワークショップの他、飲食や雑貨の販売も行われます。 詳細は投稿画像をご覧ください。